毎朝、朝食時に果物のスムージーを作って飲んでいます。
材料は家にある果物(例えばバナナ、リンゴ、キウイ、みかん、柿など)プラス豆乳です。
リンゴは洗って皮のままカットしミキサーに入れます。
果物の栄養をそのまま採ることができ、キウイは美白効果、バナナは便秘解消など手軽にビタミンや食物繊維をしっかり取ることが出来ます。

また、牛乳ではなく豆乳で作るので大豆イソフラボンたっぷり。
脂肪を燃焼させる効果もあります。砂糖は一切使わず果物の甘さだけでともて美味しいです。
中学生になった娘は朝なかなかゆっくりと果物を食べる時間がないので、果物のスムージーを作っておくと手軽に飲めて美味しいと喜んでいます。

夏場は果物を凍らしておいたものを利用すると、さらに冷たく美味しく飲むことができ、子供のおやつにも最適です。
更に、ホウレン草や小松菜などの野菜を加えると、野菜嫌いの子供でもおいしく飲むことが出来ます。

最初豆乳で作るときは味はどうかと少し心配しましたが、バナナやキウイなど果物の味がしっかりとするので、まったく気にせず飲むことが出来ました。
果物や野菜の組み合わせを変えることで、様々な味を楽しむことができるのもスムージの良い点だと思います。

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